TAPLOについて
about TAPLO

企業理念
philosophy
誰もが医療を受けられる世界を。
医療は、必要な人のもとへ届かなければ意味がありません。
でも現実には、移動ができない、費用を払えない、場所によって提供できる医療内容が違う、災害で孤立したetc…
そんな理由で医療を諦めなければならない人がいます。
その「諦め」を、私たちは当たり前だと思いません。
移動する医療を通じて、病院に行くのではなく、医療がやってくる仕組みをつくる。車両・DX・地域連携を束ねて、必要な人のそばへ届けます。訪問診療で日常を支え、災害時には即座に救護ハブとなる。平時も有事も、医療をどこにいても提供できる会社でありたいと考えています。
TAPLOは、移動する医療を通じて、誰もがどこにいても受けられる医療のかたちをつくっていきます。
誰もが医療を
受けられる世界を。医療は、必要な人のもとへ届かなければ意味がありません。
でも現実には、移動ができない、費用を払えない、場所によって提供できる医療内容が違う、災害で孤立したetc…
そんな理由で医療を諦めなければならない人がいます。
その「諦め」を、私たちは当たり前だと思いません。
移動する医療を通じて、病院に行くのではなく、医療がやってくる仕組みをつくる。車両・DX・地域連携を束ねて、必要な人のそばへ届けます。訪問診療で日常を支え、災害時には即座に救護ハブとなる。平時も有事も、医療をどこにいても提供できる会社でありたいと考えています。
TAPLOは、移動する医療を通じて、誰もがどこにいても受けられる医療のかたちをつくっていきます。

代表メッセージ
message
医療格差のない⽇本を、
私たちはインフラから創ります。
日本には、医者がいない無医地区があります。
医者がいる場合でも場所によっては病院が無く、診療所一つのみ。対応できる科も一つのみ。
そして地方の医者が都会に集まっている状況で地方医療はそこに住む医者の自己犠牲によって成り立っていると私は考えます。
私は、この現状を仕方がないとは思いたくありません。
医療を届ければ対応できる科も増えて無医地区もなくなるのではないか、医者もオンライン診療を導入することでライフワークバランスを整えることができるのではないか。そう考え始めました。そして医者は病院にいながらより本格的な医療設備を届けられるオンライン型訪問診療という新しい事業を始めました。
オンラインが全て正しいとは思いませんが、これによって必ず救える人が増えると確信しています。
誰も見捨てない。「何か」を理由に、諦めない。
この二つの言葉を胸に、医療格差のない日本を、私たちはインフラから創っていきます。
代表取締役
山田 海都
会社情報
profile
会社名
TAPLO株式会社
所在地
〒101-0064
東京都千代田区神田猿楽町2丁目8-11 VORT水道橋III 9階設立
2026年8月
資本金
300万円
事業内容
訪問診療事業
災害時医療支援事業従業員数
3名
代表取締役
山田 海都
